Archive for 6月, 2014

ファミリー引越センター cm ウクレレ

火曜日, 6月 17th, 2014

引越し見積もりをうまくすることで引っ越し料金は大きく値下げすることができます。

引越し見積もりに関しては、
納得いくまで交渉をすることが大事です。

以上、非常に単純な手順ですが、
これをやるかやらないかで引っ越し料金に最大で50%程の差が出ることも多いです。

ぜひこのテクニックを使って、
引越し料金を値引きしてみてください!

夏花

ファミリー引越センター cm ウクレレ

引っ越しは目前に迫っているのに、とくにキッチン周りが何も終わっていない実家。
何回も引っ越しを経験していた私は、一人で焦っていた。
皿や鍋、流しの下のボールなどかさばるものや割れるものが満載の場所。
聞くと、梱包から引っ越し会社の方でやってくれると言う契約をしたとのこと。
しかし見積を見てもそんな記載が無く、念のために電話して聞いてみると
梱包含みの契約にはなっていないとの返事。
休み前だったので、急いで物を新聞紙でくるんで段ボールに入れる作業を始めたが
引っ越し会社からもらった段ボールが足りなくなったりして、近所のスーパーでもらって来たりした。
スーパーから実家に運ぶことだって、かなりの重労働。
高齢者2人プラス、体の状態が悪い高齢者1人と私しかいない。
しかも昔ながらの古い一戸建て。
50年分の想い出が詰まった二階屋の荷物とゴミは半端な量では無かった。
押し入れなどはほぼ片付いていたが、キッチン周りだけでもすごい。
結局、必要なものか捨てるものかの選別などしているうちに、私のうちで引き取るものが多くなったり。
そして迎えた引っ越し当日。
私が朝に実家に行ってみると、数人の引っ越し会社の制服を着たバイトの女の子が暇そうに道に座っている。
聞いてみると、やろうと思っていた作業がもうやってあって暇とのこと。
彼女達は物を運ぶと言う契約でなく、物をくるむと言う契約のバイトなのだ。
一体誰が悪いのか。うちで聞き間違えたのか、見積の記載ミスか。
何だか分からないままに忙しさもあって、気付いた時には引っ越し会社は荷物を搬入し終え
次の現場に向かって行ってしまった。

ファミリー引越センター評判

木曜日, 6月 12th, 2014

引越し見積もりをうまくすることで引っ越し料金は大きく値下げすることができます。

引越し見積もりに関しては、
納得いくまで交渉をすることが大事です。

最も効率的な手順としては、

1.引越し一括見積もりサイトを開く
(例)↓代表的な引越し見積もりサイトHOMES引越し見積もり




2.現住所、引越し先住所、荷物量など、必要な情報を入力する

3.入力した情報を元に、選択した引越し業者からメール、もしくは電話にて見積もり金額の連絡がくる。

4.複数引っ越し業者の見積もり金額を比べる

5.料金の安い2~3社に絞り込む

6.絞った2、3社に対し、値引き交渉を行う。
(その際、他社の見積もり金額を出し、こっちの方が安いということを全社に行うと値引きされやすい)

7.交渉の結果最終的に一番安い引越し業者に申し込みを行う。

以上、非常に単純な手順ですが、
これをやるかやらないかで引っ越し料金に最大で50%程の差が出ることも多いです。

ぜひこのテクニックを使って、
引越し料金を値引きしてみてください!

ファミリー引越センター評判

東京から静岡に引越ししたのですが、単身だったので自家用車1回で済みました。役にたったのがIKEAの組み立て式家具です。
部屋を決める段階で、まずどこに何が必要か明確なイメージを持つようにしました。そして、不動産屋に頼んで、窓や洗濯機置き場はもちろん、キッチン脇の小さな窓やちょっとしたでっぱりなど、細かな点まですべて採寸してもらい、間取り図に記入してもらいました。記入漏れがあった場合には再度行ってもらったりもしましたね。プロに採寸してもらった方が間違いないですし、親切な不動産屋さんなら嫌な顔をせずにやってくれると思います。そしてその図面をもって買い物にでかけました。
家具選びはまず、部屋の中心になる大物を1つ決めるようにしました。そうすれば、後はそれにイメージを合わせていけばよいのでラクです。私の場合、最初に決めたのがモデルルームにあるようなモダンな飾り棚を置くということ。私の部屋は1ルーム+広めのキッチンなのですが、玄関から部屋の中がよく見えてしまうのがネックでした。そこでそのマイナス点を逆手にとってしまおうというわけです。飾り棚に洋書や観葉植物、収集していたおしゃれな陶磁器などを飾って目隠しにすることにしました。
自家用車でIKEAに向かい、イメージ通りのシンプルな飾り棚を見つけたのでそれにあう絨毯、カーテンも購入。部屋を広く使いたいのでベッドは持たないことにしていましたから、あとは衣類やキッチン用品などがあれば十分です。購入した大物家具や絨毯の間に積み込んで、あとはそのまま引越し先に向けて出発です。
引っ越して2年。いまはだいぶ物が増えてしまいましたが、時おり持ち物を見直して断捨離するようにしています。引越しは結構好きなので、いつでも身軽に、がモットーですね。